これまでのお知らせ・メディア掲載・研究連携などの情報を掲載しています。
能代市は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の能代ロケット実験場と連携した「水素ラボ構想」の実現に向け、JAXA、秋田大、早稲田大とプロジェクトを発足しました。早稲田大学は熱エネルギーマネジメントなどのノウハウを提供します。
齋藤教授が能代市、JAXA、秋田大と水素研究開発拠点を形成します。
齋藤教授は日本のヒートポンプ技術の第一人者として、技術評論社から2030年代にヒートポンプ技術が目指す次世代の姿を明示した「次世代ヒートポンプ技術」を出版しました。
齋藤教授が協創技術フォーラム2024にて講演を行いました。
早稲田大学 持続的環境エネルギー社会共創研究機構(SEES)が、JETRO主催「Energy Transitions in ASEAN by utilizing “All Fuels and All Technologies” in ASEAN Energy Business Forum(AEBF)」に共催者として参加しました。
齋藤教授が取り組む「熱を含めたEMS構築とデジタルツインによる導入効果の見える化」に関する研究開発が記事で紹介されました。
齋藤教授が、第24代日本冷凍空調学会会長に就任しました。冷凍空調技術は、カーボンニュートラル実現になくてはならない高性能なヒートポンプ技術の一つです。